なぜか配給が高円寺で大ブーム

なぜか配給が高円寺で大ブーム

配給!新・イチバン!

TVドラマ&舞台「マジムリ学園」脚本(舞台は脚本・演出)やその他話題作を次々と手がけられている丸尾丸一郎さん(劇団鹿殺し)脚本・演出の舞台「山犬」にAKB48から岩立沙穂、太田奈緒、谷口めぐの3名が出演させて頂くこととなりました。
2019年2月27日@サンシャイン劇場での東京公演初演を皮切りに2019年3月10日@ABCホールの大阪公演千秋楽までの全15公演が予定されております。

少人数のキャストで人間の極限状態と純愛を描いた濃密な監禁劇となっており、普段では決して見られないメンバーの一面を見れること間違いなしです!

先行販売特典もございますので、皆さま、是非チェック頂けたらと思います。

■イベントタイトル
舞台「山犬」

■あらすじ
「私たちが埋めたタイムカプセルを一緒に掘りに行きませんか? ハマダマコト」
同窓会の前日に届いた一通の手紙。しかし、誰もその名前に記憶がない。
10年ぶりに再会した元コーラス部の生徒たちと先生は、
手紙に導かれてタイムカプセルを掘るため、学校の裏山へと向かう。
タイムカプセルの中には、骨とハマダマコトの名札が入っていた。
その時、何者かに襲われて山小屋に監禁されてしまう。
そして、始まる記憶探しのサバイバルゲーム。
「シヌキデオモイダセ」誰かが過去を思い出す度、配給される食糧……
果たして彼女たちは解放されるのか、それとも恐怖と空腹に支配されてしまうのか。

丸尾丸一郎の怪作、監禁劇がAKB48×劇団鹿殺し×コンドルズで蘇る!

■脚本・演出
丸尾丸一郎(劇団鹿殺し)

■原案
入交星士

■音楽
オレノグラフィティ

■出演
岩立沙穂(AKB48 TeamB)
太田奈緒(AKB48 Team8)
谷口めぐ(AKB48 TeamB)
山本光二郎(コンドルズ)
オレノグラフィティ(劇団鹿殺し)
丸尾丸一郎(劇団鹿殺し)

■日程/会場

東京公演
サンシャイン劇場
2月27日(水)19:00
2月28日(木)19:00
3月1日(金)19:00
3月2日(土)13:00 / 18:00
3月3日(日)11:30 / 16:30

大阪公演
ABCホール
3月6日(水)19:00
3月7日(木)19:00
3月8日(金)13:00 / 19:00
3月9日(土)13:00 / 18:00
3月10日(日)12:00 / 16:00

■チケット
S席6,800円(全席指定・税込)
※東京公演A席(2F席後方)とヤング券(U-22)は
一般発売 1月20日(日)10:00以降に販売いたします

■先行販売
①12月23日(日)より、会員限定 特典付き先行販売を実施!
対象

二本柱の会・AKB48Mobile・SKE48Mobile・NMB48Mobile・NGT48Mobile・STU48Mobile・AKB48グループ映像倉庫
全会員一斉受付

受付期間:2018年12月23日(日)12:00〜2019年1月6日(日)23:59

特典…非売品ソロビジュアルポストカード
※岩立沙穂、太田奈緒、谷口めぐ ソロカットビジュアルを使用した、非売品ポストカードをチケット1枚ご購入につきランダムで1枚プレゼントいたします
※東京公演・大阪公演でポストカードデザインが異なります
※特典は各会場の専用窓口にて受け渡しをおこないます

※AKB48グループチケットセンターをご利用の際は、会員登録(ID取得)が必要です。
※新規会員登録をご希望の方は

②12月26日(水)より、舞台「山犬」オフィシャル 特典付き先行販売を実施!
受付期間:2018年12月26日(水)12:00〜2019年1月6日(日)23:59
特典…お友達割引、座席エリアチョイス、非売品メインビジュアルポストカード、フルカラーチケット

■特設サイト  

■主催
オフィス鹿 / ネルケプランニング

配給 見て、観て、聞いて。

こんばんは! Machinakaです!!

みなさま、お久しぶりでございますww

今日は映画の紹介ではなく、映画祭の紹介ですっ!!!

その名も「第43回報知映画賞」

数々の著名人や名優が集まる、映画ファンなら鼻血を出して狂喜乱舞するこの授賞式に、、、

な、な、なんと!! ラ・ラ・ランド!?(←関係ないですw)

なんと、Amebaさんにご招待頂いて参加をしてまいりましたっ!!!! 

しかも、2年連続で!!

昨年参加した記事は

最初に言わせてください、サイバーエージェント様、そして報知新聞社様、ご招待頂いてありがとうございますっ!!!

この素晴らしいイベントに、私以外にも著名なAmebaブロガーさんが参加されていたのですが、映画ブロガーは私一人、、、

ということで、映画ブロガーならではの視点でイベントレポートしたいと思いますo(^▽^)o 

あと、今ツイッターでも拡散して頂いているのですが、二宮和也さんの式の様子なども書けたらなと思います。

ただ、映画ブロガーとしてはこれをきっかけに受賞作品見ていただけたらと思います!!

「第43回報知映画賞」感想、行ってみよ〜〜〜!!!

[会場]

会場はプリンスタワー東京!!

おかしいなぁ、昨年も行ったのに道迷ったんだよなぁ、、、 どういうことだww 

ということで、真冬にもかかわらず汗だくで到着。

サイバーエージェントの社員さんと合流し、いざ会場へ!

花束! 各受賞者の方のお名前と、製作委員会の名前があります。役所広司さん、、もうどんだけ受賞してるんですかw

二宮和也さんのお花もありました!

[招待状]

当然ですが、フラッとホテルに入っても会場へ入れません。
招待状なるものが必要なのです。この招待状を包んでいる封筒に名前が書いてあって、そこで名前を照合して席に案内するやり方なんですね。
ちなみに、この招待状めっちゃいい紙ですw

中身はこちら! なんか、すげぇテンション上がるよ。。 参加するでしょこんなの!!!

なんか、「吉日」と書くあたり非常に丁寧な文章の書き方ですよねぇ、、

[いざテーブルへ!]

席が指定されており、私はRのテーブルへ。もちろん、アメーバブロガーさんばかりのテーブルです!!

ちゃんと私の名前が入ってるんですよ!! 報知映画賞にお呼ばれしてるって実感がここで一気に湧き上がって、すごくテンション上がっちゃいました!!!!

ちなみに画像では「Machinaka」となっていますが、実際には本名が書いてありましたー。

ちなみになんですけど、去年は「ブロガー様」で統一だったんですよ。

今年はちゃんと本名が入ったんですよ!!

ありがとうございます!!

[いざ、授賞式!!!]

受賞された方々は、舞台後方から続々と登場されました!!

監督、配給会社の方々のご紹介が済み、いよいよ俳優さんが登場! 

まず、上田慎一郎監督!!

南沙良さん、蒔田彩珠さん!!

樹木希林さんの娘さん!!

二宮和也さん!

篠原涼子さん!!

役所広司さん!!

もちろん、全部本物!! 全部本物!!

もう神々ですよ、本当に。。。

もう、次々と際限なく登場する芸能人に、心臓が「バクバク、バクバク・・」と鼓動が高鳴るのを抑えられませんでした。

いつもはテレビやスクリーンでしか見ないですからね。いざ実際に見るとなると、まぁ違うわけですよ。。。

やっぱりカメラを通して見るのと実際に見るのでは違うわけですよ。。

二宮和也さんはもちろんなんですけど、個人的には篠原涼子さんの顔の小ささたるや!!!! もう、俺の顔の1/3くらいじゃないかな? 

・・サイバーエージェントさんには申し訳ないですが、篠原涼子さんの授賞式の時には藤田社長が花束贈呈したんですよね。

・・篠原涼子さんの顔、リアルに藤田社長の半分くらいだったんですよwww

社長、失礼な物言いをして申し訳ありません。でも、本当だったんですww

[二宮和也さんの様子]

はい、みなさまお待ちかね! 

テレビじゃ細かすぎて流さない
二宮和也さんの式での様子を書いていきます!

実は、二宮さんの席と僕の席、結構近かったんですよ。

絵にするとこんな感じですかね。。

僕のテーブルの斜め前が二宮さんだったんですよね。だから、結構どんな様子だったか分かってたんですよ。

で、舞台を見るためには二宮さんのテーブルにも目が向くわけで、常に二宮さんが視界に入る状態?だったんですよね。ファンの方からしたら凄くテンション上がる状態だと思うんですが、、

はい、二宮さんは、黒目のスーツで中に赤の服を着て、式に参加してました。

様子はですね、とにかくどんな人に対しても低姿勢で、映画関係者の方にペコペコ・・ 非常に律儀な方なんだなぁってのが伝わってきました。

テーブルにはビールも出てたんですが、二宮さんはウーロン茶を飲んでました。ちなみに、私はそんな二宮さんを尻目にたらふくビールを飲みました。

料理は前菜・茶碗蒸し・お肉・うな丼・ケーキなどフルコースだったんですが、二宮さんは料理よりも受賞者の方に対する拍手に夢中で、あまり食べる時間がないようでした笑

途中歓談の時間で、俳優?スタッフ?の方と肩を組んで談笑してました。凄く楽しそうに、盛り上がってました。ちなみに、会場で肩を組んでワイワイしてたのは私が知る限り二宮さんだけでした笑

また、色んな方が二宮さんを訪ねられていて、非常に目立つというか、人気者だなぁという印象でした。その都度お辞儀を忘れず、当たり前ですが立派だったなぁ、、。俺ならあんなに声かけられたら一人二人くらいは適当になっちゃうもんなぁ。。

あと、これは偶然だと思われますが、1度目が合いましたw

ちなみに、こちら閉会後の会場の様子。二宮さんも篠原涼子さんも役所さんも前の方でねぇ、、まぁ釘付けで見てましたよw

[神対応に感謝、、あぁ感謝、、、]

式終了後、公式ブロガーさんと一緒に会場を回り俳優さんたちとお話し&握手をしてもらいました、、、、

もうね、映画ファンとしては俳優の方に直接「〇〇の映画見ました!」って言える、この幸せ、、

週末を全て映画につぎ込んでよかったっ!!

まずは篠原涼子さん!!

私と他のブロガーさんで話しかけに行ったのですが、ちゃんと「はい、はい」とうなづいてゆっくり話を聞いてくださいました!!

もちろんルックスはもう、、もう、、、フォオオおおおおお!!!!!なんですけど、驚いたのは「声」の美しさですね。

テレビや映画だと必ずマイクを付けて、一生懸命音を拾って声を大きくしようと工夫するんですけど、実際に話すとそうはいかない。

篠原涼子さんの声が、本当に可愛らしかったんですよ。

次に「カメラを止めるな!」の主演の濱津隆之さん、秋山ゆずきさんとお話ししました。

初日の上映に参加した話をさせていただいて、一緒にカメ止めポーズして遊んだりしましたww

そして、LiLiCoさん、松本志のぶさんにもお話しさせて頂きました!!! LiLiCoさんと一緒に来てたブロガーさんの服が一緒で、凄く盛り上がりましたww

本当に、、、、本当に、、、、

報知映画賞、ありがとうぅ!!! 

フォーーーーーー!!!!!!

[授賞作品がどれもガチで選んでる]

授賞作品の一覧はこちら!

作品賞・邦画部門:「孤狼の血」(白石和彌監督 配給・東映)
作品賞・海外部門:「ワンダー 君は太陽」(スティーブン・チョボスキー監督 配給・キノフィルムズ)
アニメ作品賞:「名探偵コナン ゼロの執行人」(立川譲監督 配給・東宝)
主演男優賞:役所広司「孤狼の血」
主演女優賞:篠原涼子「人魚の眠る家」「SUNNY 強い気持ち・強い愛」
助演男優賞:二宮和也「検察側の罪人」
助演女優賞:樹木希林「モリのいる場所」「万引き家族」「日日是好日」
監督賞:大森立嗣「日日是好日」
新人賞:南沙良/蒔田彩珠「志乃ちゃんは自分の名前が言えない」
特別賞:「カメラを止めるな!」(上田慎一郎監督 配給・アスミック・エース=ENBUゼミナール)

これ見たらわかるんですけどねぇ、、

報知映画賞ガチなんですよ!!

ちゃんと映画好きな人が選んでるって感じの賞なんですよね、本当に。。。

特に海外部門、、、「ワンダー 君は太陽」ってすごいチョイスですよww

感想記事は

報知映画賞、半端ないってww

本気で見て選ばないと、このチョイスはできませんww

この作品の花束贈呈を、LiLiCoさんがするってのはまぁまた運命的なものを感じますよね。この作品は小学生が主人公で、醜い顔のせいで皆からいじめられてるんですけど、LiLiCoさんも子供の頃、酷いいじめにあってたみたいなんですよね。

「予告編を見るだけで涙が出そうになった」とスピーチで仰ってましたけども、LiLiCoさんの半生を考えると、これを選んだ理由がわかる気もします。

こちらの作品、本当にオススメです!!

もちろん、他
映画も大変おすすめです!!

最後になりますが、、ご招待いただいた報知新聞社様、およびサイバーエージェント様、ありがとうございました!!!!!

また、来年もお会いできたらいいなぁ、、、、

[Twitter民の方々、ありがとうございます!]

まさかここまで拡散して頂けるとは思いませんでした。

ありがとうございます!

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配給は、いくつかほしいよね

アンニョン(^-^)ノ
いつもありがとうですキスマーク
あんまり更新の回数を増やして
記事の数を多くしない方がいいかなぁはてなマークと思ってたんですが
観た映画をひと記事ずつ書いた方がいいかなあはてなマーク
とも思ったので、いっぺんしばらくその形でやってみますNEW
韓国映画以外の映画については
そこまで詳しく書かないと思います。
基本、あんまりご参考にならないと思いますので
すでにその作品を観た人向きの記事になるかもしれませんね。
逆に、ネタバレするまで書けてないとも思います。
いや~、ほんま
映画について書くって、難しいですねあせる
そりゃま、もともとそこまで映画を知らないんだから当然だけど
なかなか、人に読んでもらえる形になりません。
知識がないんだからそれも仕方がないんだけれど
書くことがない時に無理に書くのも大変です~(o´Д`)=з
と言って、映画以外のことについてはもっと書けないし・・・汗
ここずっと、書いてすぐに公開せず
次の記事を書き始めた頃に
もう一度、確認してから公開してるんですよ。
かなりチェックしてからでないと
自分で読んでも恥ずかしいことを
書いてしまうかもしれないので・・・汗
でも、やっぱり観た映画とか、ブログに一行でも
書いておいた方がいいですよ。
自分で読んでも、その映画を観た日の記憶とか
その頃の心境とかが思い出されますから。
とにかく、12月8日、この映画を観ました映画キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラパンチ!
ヘラクレス
解説: ギリシャ神話の英雄ヘラクレスを描いたスティーブ・ムーアのグラフィックノベルを、「ワイルド・スピード」シリーズや「G.I.ジョー バック2リベンジ」などで活躍するドウェイン・ジョンソン主演で映画化したアクション大作。監督は「X-MEN:ファイナル・ディシジョン」「ラッシュアワー」のブレット・ラトナー。全能の神ゼウスと人間アルクメネの間に生まれたヘラクレスが、自身の出自や犯した罪にさいなまれ、救いを求めて旅に出る姿や、不死身の獅子や地獄の番犬ケルベロスといった魔物たちとの戦いを通し、いかにして英雄となっていったのかを、迫力のアクション満載に描き出す。()
この映画って何年か前、劇場で予告編を目にして
ちょっと観たかったんですよ。
でも、その頃はもう、韓国映画にドップリだったから
劇場で観ることはなかったんですわ。
で、そんな予感もちょっとしてたんだけれど
観ながら、うわ~、騙された~あせると思ったんですよね(^_^;)
もっとモンスターとかと戦いまくる神話ファンタジーだと
思ってたから・・・予想外にもっと「戦争映画」って感じですよね。
だから、最後まで観たら
戦争で戦って君も英雄になってみないかはてなマークって
タカ派とゆうか、軍国主義とゆうか、そんな結論でしょ。
ま、傭兵・・・お金で雇われて戦争を手伝う、雇い主を勝たせる
そんな職業軍人たちが主人公なんですがね
雇われた立場なのに、気持ちが変わったら敵に回って
雇い主をやっつけようとしてしまうとゆう・・・
そこまでお金で動かんよはてなマークみたいな
やっぱりお前ら悪いから死ねメラメラみたいな
味方にすると最強ですが、敵に回しても最強なんです。
あ、これ、ネタバレですがね。
じゃあアメリカが間違ってたらアメリカの軍人は
反旗を翻して大統領を像の下敷きにして殺すんかよ
ってゆう(;´∀`)
深いんだか浅いんだかわからない。
なんしか、観てて気持ちが落ち着く映画ではあらへんのです。
強すぎますしね~。
しかし主演がロック様で
ロック様もインタビューで、いやいや~、撮影の前に
レッスルマニアで腰をやっちまってな~、がっはっはビックリマーク
クソ痛いのなんのって・・・けどよ、撮影はクソ止まらねえビックリマーク
だから俺様もクソ頑張って撮影に臨んだわけよ~、がっはっはビックリマーク
とか朗らかに語ってるほど何も考え
ないのは明白なので
お陰で観客の方も何も考えずに無責任に楽しめるわけです。
だから、もっとモンスターとか神話上の生き物がぜんぜん
出てこなかったことの落胆が薄れた頃
太古の歴史の戦闘を素直に映画として楽しめる感じ。
そういった総力戦の迫力は素直にありましたし
ロック様演じるヘラクレスの最強ぶりも観てて清々しいんですわ。
私が借りてきたブルーレイでは
「怪力ロング・バージョン」とゆう完全版で観れるので
そっちで観たけど、おそらく、劇場公開版よりも
残酷描写とかが若干、きつくなってるんだと思います。
それが数秒のことであっても、血しぶきとかも
激しくなってるんでしょ。
子どもだったらちょっとショックを受けるような残虐さもあるし
気分が悪くなる人もいるかも。
しかし映画が映画だけに
そこまで引くほどの怖さとかはないですね。
暴力に不快感を感じる人向きの映画でないことは確かだし
そうゆう人は観ない方がいいと思いますね。
ベタベタですけど、仲間との絆は良かったですね。
そうゆうのがあると戦争映画も安心して観れるとゆうか・・・
ま、映画でそれをやるとキレイごとなんですけどね
そうやって幾多の戦闘を共にくぐり抜けてくれば
仲間意識が生まれるのはそうなんでしょう。
出てくる女の中では
イングリッド・ボルゾ・ベルダル演じるアタランテが
やっぱりかっこよかったですね・・・すごく強くて。
あと、「あ、もう死ぬわ~」とか言ってましたね、一人。
観終えて数時間したら、どんどん忘れてしまって
あとにかなり残らなかったんですが、観てる間は
面白かったのかなはてなマーク
どうなんでしょう。
けど、本気で、私はちょうどいい大きさのモンスターが
来襲してきて人間たちと戦いになる映画は
ちゃんと観たいと思ってるんですよ。
それだけはけっこう真剣です。
そういったジャンルのいい映画になかなか出会えないだけでね。
ま~、だから私は
韓国映画の『물괴(Monstrum)』(2018年)が
日本で公開されるのを期待して待ってるんですけどね。
めっちゃ面白いそうですよ、『ムルグェ』音譜
最後に、『ヘラクレス』の監督は
ブレット・ラトナー監督なんですねはてなマーク
観終えてから知って、あ~、そうなのか~ビックリマークと思いました。
余談ですが、『』(2018年)の監督さんは
ブライアン・シンガー監督なんですね!?
一昨日か昨日にニュースでやってた時に知って
へ~、そうなんか~!!と思いました。
私に書けるのはそういったことですね。
でわ、次はこれから公開される韓国映画について書きます。
最後まで読んでくれて、ありがとうございましたキスマーク
アンニョン(^.^/)))
ヘラクレス
原題:Hercules

中国語題:宙斯之子:赫拉克勒斯
韓国語題:허큘리스

(2014年、アメリカ映画、G)
上映方式:2D/3D
劇場版:98分
怪力ロング・バージョン:101分
監督:ブレット・ラトナー
製作:ボー・フリン、バリー・レビン、ブレット・ラトナー
製作総指揮、ロス・ファンガー、ジェシー・バーガー、ピーター・バーグ、サラ・オーブリー
原作:スティーブ・ムーア
脚本:ライアン・J・コンダル、エバン・スピリオトポウロス
撮影:ダンテ・スピノッティ
美術:ジャン=バンサン・ピュゾ
衣装:ジェイニー・ティーマイム
編集:マーク・ヘルフリッチ、ジュリア・ウォン
音楽:フェルナンド・ベラスケス
視覚効果監修:ジョン・ブルーノ
出演:ドウェイン・ジョンソン、イアン・マクシェーン、ルーファス・シーウェル、アクセル・ヘニー、イングリッド・ボルゾ・ベルダル、リース・リッチー、トビアス・サンテルマン、ジョセフ・ファインズ、ピーター・ミュラン、ジョン・ハート、レベッカ・フェルグソン、イリーナ・シェイク
配給:パラマウント

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その流れで死生観に関しても、清太は日本的な宗教観に反対してるんじゃないかと。配給所のおじさんから節子を焼くための火葬用の藁を貰う時も、子供なら寺で焼いてもらいなさいと言われたにも関わらず寺じゃなくてわざわざ丘の上で焼くんです。 https://t.co/HkH2PuS0Pv

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