とくよは都市伝説じゃなかった
これは現在中学生の長男が
幼稚園の時の
過去の出来事です!
当時の私の気持ちを
そのまま書いていますので
不快な方は
お引き返し下さい!







「驚愕の事実のつづきです」
私

「それは気がつかなくて…
すみませんでした…」
ボスママ

「もーいいけどさ。
あの子達
にも謝って仲直りしなよ



あんないい子達いないんだからさ。」
(Bさん→
Cさん→
)


私

「わかりました…
お気遣いありがとうございました…」
ボスママ
→




「わかればいいよ。
だけど◯◯ちゃん(→私
なぜかちゃん付け
)


1人でTシャツ考えたんじゃ
ないでしょ
」

私

「いえ

全部私1人で考えました」
ボスママ

「ふーん…そうなんだ」
私

「あの…じゃあ2組でTシャツは作らない
ほうがいいですよね」
ボスママ



「もうチラシ配っちゃったんだし。
やればいいじゃん。
その代わりTシャツのデザイン
被ったら嫌だからあの子
達に


完成したデザイン見せなよ」
私

「…わかりました」
こうしてボスママ
と


話を終えて
を切りました…










ずーっとそばにいて私の
の

やり取りを心配していたAさん

Aさん

「何言われたの
」

私はすべての内容を話しました。
そしてこっちの主張は
聞いてもらえないし
向こうは信じるわけがないし…
余計揉めるのも嫌だから
全部私が悪かった事にして
おさめると…。
Aさん

「何それ
酷すぎるっ


全部あの人
達


嘘ついてるじゃん

誘う気なんか全然なかったくせに…
信じられないっ
」

私

「私だって悔しいよ。
ここまでされるとは思わなかったし。
だけどもう疲れたし….
謝って悪かったって反省した
ふりしとくよ…」
「とにかく◯ちゃん(→Aさん
)は

何も知らなかったって事で
」











その後Dさん
に連絡
し


この話をすると
Dさん

「えぇ〰️



もう怖すぎる〰️
」

「仲良しの人だけ誘おうと
思ってたって…
わたしも誘われてないけど
」


(Dさんは同じ1組だし彼女達



とも仲良くしていました)
私
Aさん


「…………だよね
」











そしてその後
でBさんCさん

に連絡して謝罪…
またその後日…
幼稚園行事で
Bさん
Cさん
と会ったので


改めてまた謝罪しました…
Bさん
Cさん


「もー全然気にしてないからぁ
」

「謝んなくてもういいからね
」

「また仲良くやろー
」

と口では言っていましたが
その後あからさまに避けまくられ…
私も仲直りする気はなかったので
自分から完全に離れました。








幼稚園ではボスママ



から話を聞いた
ボスママグループが
私を見てこそこそ…

睨み付けてくる人もいました…

ボスママ
も
では



和解したように思えたのですが
その後あいさつしたら
ギロリ

そして無視…
でも何よりも苦痛だったのは
私のそばにいるAさん
や

Dさん
に話しかけてきて

私を孤立させる行為でした…
とにかく運動会が終われば
少しはましになるだろう…
この状態にひたすら耐え続けました…
つづく…
とくよ 知恵を、集めて、つくる。
空港✈️✈️から、急ぎの用事で、博多駅に降り立つと、
そこは、別世界。
幸せそうな、人たちで溢れてました。
12月
別れの季節となりました。
でも、
今年一年
どれだけの人を見送り、どれだけのワンコ、ニャンコの旅立ちを知った事でしょう





一期一会もないままに、
旅立ちを余儀なくされた命もたくさんある事でしょうね









翌日
葬儀場への道は、冷たく寒い道でした。
貴女は
50年前、
その小さな背中に、ご両親の遺骨を背負って、
たった一人で、下船したと聞きました。
それからの3年間
貴女は
失語のまま、笑う事も、泣く事も、なかったと。
唯一の話し相手は
お人形さん。言葉の無い会話の連続。
やがて
大人になり、貴女は明るい女性へ
忍耐の女性へ、
住職様が
慈悲喜捨の女性
と、呼んで、葬儀の中、涙を流されてました。
◯◯ちゃんは、薔薇が好きやけん、ガラス細工の模様は、勝手に薔薇にしとくよ🌹
電話の向こうで、明るく笑った人。






彼女は、来るもの拒まず。
大きな屋敷、広い庭
迷い込んだワンコを大切にしてました。
迷い込んだニャンコを可愛いがりました。
好きなだけ、おってよかとよ。
雨も、風も、雪が、降っても
心配せんでよかよ。
この女性は、両親を早く亡くした私を慈しみ育ててくれた、兄嫁さんです。
突然の旅立ちの一ヶ月前、
失明するかもと診断された、兄嫁さんの業を背負って、家族に迎えた野良ニャンコは、同じ左目が、溶けてしまい、虹の橋を渡って行きました。
不思議な出来事ばかりが、一ヶ月起きたそうです。
クリスマス🎄🎅
みんな誰かのサンタさん。
私も
誰かのサンタさんになれるようにと、心から思いました。
とくよ ようこそ僕らの同窓会へ
人間の狂気って近いところに落ちている。
昨日の10時に支援会議した。我が家にヘルパーさんとケアマネと私の三人がいた。
最近、部屋は割りと綺麗。朝からふとんを干してる。パッと見は普通の家。床はピカピカ。
不自然なほど、笑顔すぎる私がそこにいた。ケアマネも固まった笑顔の私を見て安心してこう言う。
『お母さん本当によく頑張っているし、このペースなら息子さんが小学生に上がったら徐々にヘルパーさんを減らしていきましょう。』
私『、、、はい!大丈夫です!頑張ります!』
ケアマネ『お母さんあと母子通園、週に1日支援センターをそろそろ復活させましょう。元気そうだし、息子くんのために頑張ってみましょう。』
、、、、、、ズキッ
私『、、、はい!息子のためですもんね!頑張ります!最近、なんだか調子がいいんです!朝から身体も動いて!息子もいい子だし!』
、、ズキッ!、、ズキッ!、、ズキッ!
私『息子、最近、私にたくさん話しかけてくれて!毎日行く公園も辛くなくて!楽しくて!なんか最近幸せで!』
、、、ピキピキピキ!、、ズキッ!、、ズキッ!
ケアマネ『よかった。お母さんもやる気になってて。安心しました。』
、、ぐさり。
私『はい!息子のために頑張ります!今日は皆さん暑い中、本当にありがとうございました!』
、、、ドキドキドキドキドキドキドキドキ!!!!
その夜は動悸がすごくてデパスを飲まないと眠れなかった。おまけに夜中に何回も起きた。暑いせいかもしれないけと。
次の日、私はランランの目で起きて息子を保育園へ。
帰ってきて急いでストラテラとピルを飲む。布団をあげようと寝室に入った瞬間、立ったまま私の目からドバーっと涙が出てきた。
ケアマネの番号を表示させて電話する。涙が止まらないまま私は早口で話し出す。
『、、もしもし、本当にすいません!やっぱりダメ!もう!ああ~!!!!(号泣)』
『、、な、なに?どうしたの?今どこ!?』
『い、、家です!大丈夫です!あああ!本当にごめんなさい!ヘルパーさん減らさないで!怖くて!こ、こわ、うう~!!(号泣)』
『あっ昨日のは小学校に上がったらの話で!』
『分かります、ただダメなんです!私、未来が全部すぐそこなんです!時間の概念がなくて、一年後も十年後も全部一緒なんです!あああ!ごめんなさい!(号泣)』
『、、悪い説明をしちゃったかな?ごめんなさい。』
『本当にごめんなさい!謝らないでください!昨日、全部いい顔して結局見栄を張りきれなくて、、だめだった!!私は!!こんな、、あああ!(号泣)』
『大丈夫!?行こうか?!今からそっちに!』
『大丈夫です!あと、ごめんなさい!支援センターもやっぱりダメなんです!本当にごめんなさい!やっぱり母子通園には行けません!息子のために、、行けたら本当は、、あああ!(号泣)』
『そうか、、厳しいんだね!ちょっと今は無理だね。』
『本当にごめんなさい!本当にごめんなさい!今は!今は!ダメで!ぐぐぐぐ!(号泣)』
『んじゃ支援センター通う予定、キャンセルしとくよ!大丈夫。心配しないでいいよ。』
『うあああ(号泣)!本当にごめんなさい!期待はずれの母親で、、息子のために、、動けない母親で!ぐぐぐ、、(号泣)』
『大丈夫?ちょっと休んで。横になってね。』
『はい!ごめんなさい!本当にごめんなさい!本当にすいません!本当に!(号泣)』
カチ、、プープープー。
そっからお昼頃までずっと寝室で号泣。息子の誕生日なのに、号泣。いいママで居たかったのに、号泣。シャッターの閉まった寝室で、号泣。
誕生日の息子の絵はクールダウンのために描きました。せめて母親らしいことをしたくて。息子の誕生日ぐらい母親らしいことをしたくて。
皆さんのコメント、どんなに励まされたか。どんなにありがたかったか。本当にありがとう。成長していく息子を優しい目で見守りたいのに。本当にありがとう。

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そんなに言うなら一応そういうことにしとくよ😉