とくよを知る!
キッド「レディース&ジェントルマン!今宵、スタァライトな誕生会をご覧あれ!」
海未「今日は理亞の誕生会を開催します!うみぞうさん、司会をお願いします!」
うみぞう「お任せを!」
理亞「海未さん、私の誕生日を開いてありがとう!」
海未「理亞は私と苦楽を共にしてますから・・・特別ゲストをお呼びしてますよ!」
うみぞう「ずら丸ちゃん!ヨハネ!」
善子「フッフッフ・・・今宵の生誕祭はヨハネが堕天する日・・・」
花丸「うみぞうさんから呼ばれたずら!」
理亞「センターがまだない可哀想な二人ね!」
うみぞう「皆さん揃ったところで理亞ちゃんの誕生会を始めます!」
海未「うみぞうさん、理亞に祝辞をお願いします!」
理亞ちゃん
お誕生日おめでとう
ございます!
88888888・・・・
海未「理亞、誕生日おめでとうございます!10日後のスタァライトの舞台お互い頑張りましょう!」
花丸「理亞ちゃん、お誕生日おめでとうずら!マルからは本をプレゼントするずら!」
善子「あなたの誕生日は堕天使流で祝うわ!はい!モンスターエナジーよ!」
うみぞう「私からはレッドブルをプレゼントだ!スタァライトの舞台頑張ルビィ!」
理亞「みんな、ありがとう!スタァライトの舞台、海未さんと頑張る!」
海未「理亞、皆さんに演技を披露してください!」
理亞「人には運命(さだめ)の星がある!綺羅星、明星、流れ星!己の星は見えずとも、見上げる私は今日限り!Saint Snow 鹿角理亞!!掴んでみせます!自分星!!」
花丸「理亞ちゃん、凄いずら」
善子「さすがの演技ね!」
うみぞう「舞台少女にはそれぞれの個性があり、その中からトップスターを選ぶためのオーディションです!『トップスター』それは運命の舞台に立つ者、無限の煌めきを放ち、時を超えて輝き続ける永遠の主役!」
理亞「主役?トップスターになれば私が私の運命の主役になれる・・・」
花丸「理亞ちゃん?」
理亞「リベンジよ!花丸!」
うみぞう「それではオーディション12日目、『渇望のレヴュー』の開演です!トップスターを目指して歌って、踊って、奪い合いましょう!」
理亞「どんな訳があったのか~🎵私は炎に包まれて~🎵囚われていた~🎵(以下略)」
海未「待ちなさい!私も理亞もスタァライトのリハで疲れてます!それに花丸は戦う気はありません!」
花丸「海未さんの言う通りずら・・・マルはスタァライトの舞台に出ないずら」
善子「みんなお疲れね!」
うみぞう「それでは海未ちゃんと理亞ちゃんに歌っていただこう!」
理亞「うみぞうさん、待って!」
海未「レッドブルで補給します!私は飲めませんが・・・・・・・・・」
うみぞう「海未ちゃんと理亞ちゃんで『星のダイアローグ』を歌ってもらいます!」
88888888・・・・
花丸「理亞ちゃんのスタァライト!未来ずら~!」
善子「ずら丸!感心するのもいいけど、私たちには年明けには選挙があるのよ!」
花丸「そうだったずら!善子ちゃん、冷静ずら!」
うみぞう「私は京都から投票しとくよ!」
理亞「あんたたちも大変ね!」
キッド「お誕生会中失礼します!」
うみぞう「怪盗キッド!」
花丸「ずら!」
コナン「追い詰めたぜ!怪盗キッド!」
キッド「おや?探偵くん!来たか!」
善子「怪盗vs死神・・・伝統の対決ね!」
花丸「善子ちゃん死神は失礼ずら!」
善子「ヨハネ!!」
キッド「さて、そろそろおいとまかな?名探偵コナン紺青の拳!4月12日公開」
コナン「ちょうど4ヶ月後だな!」
キッド「それじゃあ探偵くん!映画館で会おう!」
コナン「あっ!待てぇ!」
理亞「行ったわね!」
海未「それでは二人にセンターPRをしていただきましょう!」
うみぞう「そうだね!ヨハネ、ずら丸ちゃん!お願い!」
善子「リトルデーモンのみんな!ヨハネに清き一票をお願いよ!他に投票したら許さないんだから!」
うみぞう「怖いねぇ~!」
花丸「ラブライバーの皆さん!マルに清き一票をお願いずら!よろしくお願いします!天堂さんとクロちゃんは半端ないずら!」
海未「・・・何故、天堂とクロディーヌの名前が出てくるのですか?」
善子「ずら丸!誰よ?天堂とクロディーヌって?」
理亞「天堂真矢!舞台俳優とプリマドンナを両親に持つサラブレッド!七光りだと思いきや、演技力は半端ないわね・・・
西条クロディーヌ!子役の時から舞台に立ち、天堂をライバル視してるわ!」
花丸「クロちゃんは千歌ちゃんと誕生日が同じずら!」
善子「ずら丸、噛ってるわね!」
うみぞう「クロちゃんはバンドリーマーから『とにかく明るい友希那さん』と呼ばれてますw」
海未「天堂とクロディーヌの話はそこまでにして、うみぞうさんから告知があります!」
うみぞう「今週の金曜ロードショーは『ホームアローン』、来週の金曜ロードショーは『ホームアローン2』が放送されます!・・・ピザが食べたくなりました!」
海未「私と理亞は舞台を控えてるのでカロリーが高い物は控えます!」
うみぞう「ずら丸ちゃん、ピザを食べよう!私の奢りだ!」
花丸「食べたいずら!うみぞうさん、ありがとうずら!」
うみぞう「もうひとつ告知!明日はブロガーさんのめいさんのお誕生日です!1日早いですがお誕生日おめでとうございます!明日、DMでイラストを贈ります!(明日はブログを更新しません)」
海未「16日は20時からフジテレビで『ドラゴンボールZ復活のF』が放送されます!」
うみぞう「カカロットォォ!!!」
理亞「静かにしなさい!」
花丸「聖良さんはどこにいるずら?」
理亞「ねえさまはリゼとゾンサガのラジオの収録に行ってるわ!」
善子「お姉さんも大変ね!」
海未「そろそろぬまっちゃで乾杯にしましょう!」
うみぞう「それでは理亞ちゃんの生誕日を祝して」
乾杯!!
ーAfterー
うみぞう「ずら丸ちゃん、そろそろピザが届くよ!」
花丸「楽しみずら!」
ピンポーン🎵
うみぞう「おっ!来たぞ!」
マシンガン男「誰だ?」
ピザ男「スタァライトピザです!トマトピザを届けに来ました!」
マシンガン男「そこに置いて立ち去れ!」
ピザ男「あの、代金は?」
マシンガン男「何の金だ?」
ピザ男「ピザの代金ですよ」
マシンガン男「なんぼだ?」
ピザ男「1200円です」
うみぞう「(1500円と・・・)」
マシンガン男「釣りはとっとけ!」
ピザ男「ケチなチップだ・・・」
マシンガン男「よし!」
うみぞう「こ!」
善子「ヨハネ!!」
マシンガン男「おめぇの汚ねえケツが俺の前から失せるために10秒くれてやる!俺がてめえを
↑マシンガンでぶち抜く前にな!
ワン!ツー!テン!!」
ズダダダダダダ!!
マシンガン男「ワハハハハ!」
うみぞう「ワハハハハ!」
善子「あんた、ろくなことしかしないわね!はい!ピザよ!」
うみぞう「ずら丸ちゃん!ピザを人数分切って!」
花丸「了解ずら」
海未「うみぞうさん、ちょっとこちらに来てもらえますか?」
うみぞう「今からずら丸ちゃんとヨハネとピザパーティーなんだよ!それに海未ちゃん、疲れてるでしょう!休んだら?」
海未「いいから来なさい!」
うみぞう「うわっ!引きずられる!」
海未「今から、ピザ屋にとんでもない対応をしたうみぞうさんをお仕置きします!」
うみぞう「お仕置きよりも休むことが大事!」
海未「お仕置き優先です!覚悟しなさい!」
ボカッ!
ボカッ!
ボカッ!
パァン!
パァン!
パァン!
トマトピザ・・・
お仕置き中につき今しばらくお待ちください
花丸「レヴュスタのキリンさん、誰が飼ってるずらか?」
うみぞう「薄桜鬼の風間千景!中の人が一緒だから・・・いたたた・・・」
善子「おふざけした罰よ!」
ドラゴンボール超ブロリー
公開まであと2日!
ラブライブ!サンシャイン!!
The School Idol Movie
Over the Rainbow
公開まであと23日!
名探偵コナン紺青の拳(フィスト)
公開まであと4ヶ月!
このへんないきものは まだ日本にいるのです。たぶんとくよ。
これは現在中学生の長男が
幼稚園の時の
過去の出来事です!
当時の私の気持ちを
そのまま書いていますので
不快な方は
お引き返し下さい!







「驚愕の事実のつづきです」
私

「それは気がつかなくて…
すみませんでした…」
ボスママ

「もーいいけどさ。
あの子達
にも謝って仲直りしなよ



あんないい子達いないんだからさ。」
(Bさん→
Cさん→
)


私

「わかりました…
お気遣いありがとうございました…」
ボスママ
→




「わかればいいよ。
だけど◯◯ちゃん(→私
なぜかちゃん付け
)


1人でTシャツ考えたんじゃ
ないでしょ
」

私

「いえ

全部私1人で考えました」
ボスママ

「ふーん…そうなんだ」
私

「あの…じゃあ2組でTシャツは作らない
ほうがいいですよね」
ボスママ



「もうチラシ配っちゃったんだし。
やればいいじゃん。
その代わりTシャツのデザイン
被ったら嫌だからあの子
達に


完成したデザイン見せなよ」
私

「…わかりました」
こうしてボスママ
と


話を終えて
を切りました…










ずーっとそばにいて私の
の

やり取りを心配していたAさん

Aさん

「何言われたの
」

私はすべての内容を話しました。
そしてこっちの主張は
聞いてもらえないし
向こうは信じるわけがないし…
余計揉めるのも嫌だから
全部私が悪かった事にして
おさめると…。
Aさん

「何それ
酷すぎるっ


全部あの人
達


嘘ついてるじゃん

誘う気なんか全然なかったくせに…
信じられないっ
」

私

「私だって悔しいよ。
ここまでされるとは思わなかったし。
だけどもう疲れたし….
謝って悪かったって反省した
ふりしとくよ…」
「とにかく◯ちゃん(→Aさん
)は

何も知らなかったって事で
」











その後Dさん
に連絡
し


この話をすると
Dさん

「えぇ〰️



もう怖すぎる〰️
」

「仲良しの人だけ誘おうと
思ってたって…
わたしも誘われてないけど
」


(Dさんは同じ1組だし彼女達



とも仲良くしていました)
私
Aさん


「…………だよね
」











そしてその後
でBさんCさん

に連絡して謝罪…
またその後日…
幼稚園行事で
Bさん
Cさん
と会ったので


改めてまた謝罪しました…
Bさん
Cさん


「もー全然気にしてないからぁ
」

「謝んなくてもういいからね
」

「また仲良くやろー
」

と口では言っていましたが
その後あからさまに避けまくられ…
私も仲直りする気はなかったので
自分から完全に離れました。








幼稚園ではボスママ



から話を聞いた
ボスママグループが
私を見てこそこそ…

睨み付けてくる人もいました…

ボスママ
も
では



和解したように思えたのですが
その後あいさつしたら
ギロリ

そして無視…
でも何よりも苦痛だったのは
私のそばにいるAさん
や

Dさん
に話しかけてきて

私を孤立させる行為でした…
とにかく運動会が終われば
少しはましになるだろう…
この状態にひたすら耐え続けました…
つづく…
とくよ使いこなし、情報を集めました。
人間の狂気って近いところに落ちている。
昨日の10時に支援会議した。我が家にヘルパーさんとケアマネと私の三人がいた。
最近、部屋は割りと綺麗。朝からふとんを干してる。パッと見は普通の家。床はピカピカ。
不自然なほど、笑顔すぎる私がそこにいた。ケアマネも固まった笑顔の私を見て安心してこう言う。
『お母さん本当によく頑張っているし、このペースなら息子さんが小学生に上がったら徐々にヘルパーさんを減らしていきましょう。』
私『、、、はい!大丈夫です!頑張ります!』
ケアマネ『お母さんあと母子通園、週に1日支援センターをそろそろ復活させましょう。元気そうだし、息子くんのために頑張ってみましょう。』
、、、、、、ズキッ
私『、、、はい!息子のためですもんね!頑張ります!最近、なんだか調子がいいんです!朝から身体も動いて!息子もいい子だし!』
、、ズキッ!、、ズキッ!、、ズキッ!
私『息子、最近、私にたくさん話しかけてくれて!毎日行く公園も辛くなくて!楽しくて!なんか最近幸せで!』
、、、ピキピキピキ!、、ズキッ!、、ズキッ!
ケアマネ『よかった。お母さんもやる気になってて。安心しました。』
、、ぐさり。
私『はい!息子のために頑張ります!今日は皆さん暑い中、本当にありがとうございました!』
、、、ドキドキドキドキドキドキドキドキ!!!!
その夜は動悸がすごくてデパスを飲まないと眠れなかった。おまけに夜中に何回も起きた。暑いせいかもしれないけと。
次の日、私はランランの目で起きて息子を保育園へ。
帰ってきて急いでストラテラとピルを飲む。布団をあげようと寝室に入った瞬間、立ったまま私の目からドバーっと涙が出てきた。
ケアマネの番号を表示させて電話する。涙が止まらないまま私は早口で話し出す。
『、、もしもし、本当にすいません!やっぱりダメ!もう!ああ~!!!!(号泣)』
『、、な、なに?どうしたの?今どこ!?』
『い、、家です!大丈夫です!あああ!本当にごめんなさい!ヘルパーさん減らさないで!怖くて!こ、こわ、うう~!!(号泣)』
『あっ昨日のは小学校に上がったらの話で!』
『分かります、ただダメなんです!私、未来が全部すぐそこなんです!時間の概念がなくて、一年後も十年後も全部一緒なんです!あああ!ごめんなさい!(号泣)』
『、、悪い説明をしちゃったかな?ごめんなさい。』
『本当にごめんなさい!謝らないでください!昨日、全部いい顔して結局見栄を張りきれなくて、、だめだった!!私は!!こんな、、あああ!(号泣)』
『大丈夫!?行こうか?!今からそっちに!』
『大丈夫です!あと、ごめんなさい!支援センターもやっぱりダメなんです!本当にごめんなさい!やっぱり母子通園には行けません!息子のために、、行けたら本当は、、あああ!(号泣)』
『そうか、、厳しいんだね!ちょっと今は無理だね。』
『本当にごめんなさい!本当にごめんなさい!今は!今は!ダメで!ぐぐぐぐ!(号泣)』
『んじゃ支援センター通う予定、キャンセルしとくよ!大丈夫。心配しないでいいよ。』
『うあああ(号泣)!本当にごめんなさい!期待はずれの母親で、、息子のために、、動けない母親で!ぐぐぐ、、(号泣)』
『大丈夫?ちょっと休んで。横になってね。』
『はい!ごめんなさい!本当にごめんなさい!本当にすいません!本当に!(号泣)』
カチ、、プープープー。
そっからお昼頃までずっと寝室で号泣。息子の誕生日なのに、号泣。いいママで居たかったのに、号泣。シャッターの閉まった寝室で、号泣。
誕生日の息子の絵はクールダウンのために描きました。せめて母親らしいことをしたくて。息子の誕生日ぐらい母親らしいことをしたくて。
皆さんのコメント、どんなに励まされたか。どんなにありがたかったか。本当にありがとう。成長していく息子を優しい目で見守りたいのに。本当にありがとう。

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世界の被曝問題に継続する関心をもち、東電核大惨事の直接的被害者である親や子どもを取材し、その苦悩を伝える映画まで制作するある有名な監督は、わたしの目の前で躊躇もせず「しいたけ食べた」
最低、産地も確認せず、もう一回ゆとく「しいたけ食べた!」
予定入れとくよ!